DESIGN デザイン
旧名・麻布三河台
閑静な高台に建つ優美なフォルム
『パークハウス六本木』は、古くからの歴史を綴る閑静な高台である、旧名・麻布三河台に位置しています。建物設計は、周辺の落ち着きある街並みとの調和が図られており、住まいへの視線が柔らげられるよう敷地の奥に配置されています。
素材の質感を活かした外壁デザイン
外壁には45三丁掛磁器質タイルが使用され、端正な落ち着き感が創出されています。
エントランスまわりには御影石を用いて、熟成した住まいの趣きが演出されています。
門柱を配した緑豊かなアプローチ
敷地内へのアプローチには、プライベートエリアであることを示すために、天然石を用いた門柱が設置されています。アプローチは歩道と車道を区別した歩車分離設計が採用され、歩道はインターロッキング、車道はアーバンストーンにより舗装されています。アプローチの両サイドには針葉樹を、建物正面にはシンボルツリーが配植され、堂々とした佇まいが醸し出されています。
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※掲載している画像、素材などの情報の一部には、イメージが含まれており、実際とは異なる場合がございます。
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